ククルカンの部屋では・・・


マヤの最高神ケツァルコアトル(マヤ語名)の導きであなたの運命と進むべき未来を示します。

あなたの生年月日からKinナンバーを求めて占う

誕生日からKINナンバーを求めて占いが行えます。
マヤ暦のKINは「人」や「日」を表します。
マヤ暦では、260日を1年として考え、1日を「KIN1(キン1)」と呼び、それが魂を表すナンバーとされています。
なので、「人」であれば、 KINナンバー誕生日と思ってください。

生まれた日のエネルギーがあなたの生きるテーマとなり、自然に自分らしく生きていけるということなのです。


例えば、

「今はとどまったほうがいい時なのか?」
「スタートさせるときなのか」

今どんな時にいるのかを確認することが出来ますし、

「なんでこんなことが起きているのか?」
「あの経験、言葉のおかげで理解できる」

「彼(彼女)が何を考えているのか知りたい」

などなど。

 

私が生まれた本当の意味って?

マヤ暦占星術で自分の使命がわかるあなたらしく輝いた生き方になる方法とは?

 

 

その的中率に驚きの声多数 ! マヤ占星術であなたの恋と運命を占います!

 

セッションルームでもある『ククルカンの部屋』この名前には大きな意味があります。ククルカンとは羽毛ある蛇(ケツァルが鳥の名前、コアトルが蛇の意)を意味します。マヤ文明ではククルカンという名で崇拝されていました。

 この名前の部屋でセッションを行い、シンクロニシティ(幸せの引き寄せ)がたくさん起こりますようにと思い名付けました。

マヤ暦とは、古代マヤ約4000年前、メキシコのグアテマラ周辺で繁栄した文明です。マヤの先住民は、高度なテクノロジーや科学、数学、天文学に優れた民族でした。その中でも特に優れていたのが、「天文学」です。彼らは、望遠鏡も無い時代から星の流れを正確に読みとり、時間という概念を作りました。                マヤでは、数字や天体を神の化身とし、天文学や占星術、数秘術といった予測科学や、暦、神聖日の計算法、御神託は、お互いに切っても切れない関係にあったのです。そして、現代、占星術星術、学問、統計学として解き明かされ、今、大注目を集めいます。